2008年08月23日(土) 23:59
このところ休日のランチは、9月のメタボ検診を前に、食べ歩きをなるべく控えて、プロテインなど飲んでいるちょいグルですが(無駄だっちゅうに^^;)、今日は家から歩いて数分の「和・洋 創作料理 amuzak」(アムザック)に行ってきました〜
このお店は、バスで通勤している時に窓から見えて、その後も店の前を歩いて通ったりで、ずっと気になってたんですが、今日の朝のKBCテレビの「気ままにLB」で、680円なのに豪華なランチが紹介されていて、思い切って行ってみたんです(*^^)v

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このお店は、バスで通勤している時に窓から見えて、その後も店の前を歩いて通ったりで、ずっと気になってたんですが、今日の朝のKBCテレビの「気ままにLB」で、680円なのに豪華なランチが紹介されていて、思い切って行ってみたんです(*^^)v

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2008年08月13日(水) 23:59
この休日のお昼は、家から歩いて数分の、平尾の筑肥新道沿いにある「Bistro BOURRER」(ビストロ ブーレ)に、ランチに行ってきました
このお店は、会社でお世話になってきた先輩のKさんに、「行きたいと思って持ってたけど、なかなか行けないから、ここ行ってみて〜!」と、日経新聞の切り抜きをもらってリクエストされていた2店のうちの1店(1店は前に行った「奈多利庵」)で、今まで何度か行こうとしたんですが、貸切だったり予約で一杯だったりで、この日初めて中に入れたんです(*^^)v


このお店は、会社でお世話になってきた先輩のKさんに、「行きたいと思って持ってたけど、なかなか行けないから、ここ行ってみて〜!」と、日経新聞の切り抜きをもらってリクエストされていた2店のうちの1店(1店は前に行った「奈多利庵」)で、今まで何度か行こうとしたんですが、貸切だったり予約で一杯だったりで、この日初めて中に入れたんです(*^^)v


2008年07月07日(月) 23:59
今日のランチは、バスでちょっと足を延ばして、薬院に6月中旬にオープンした「La Casa De Nao」(ラ・カーサ・ディ・ナオ=「ナオの家」)まで、行ってきました〜(^^♪
実はこのお店は、たまたま会社から歩いて帰っている途中に、「祝開店」のプレートが付いた胡蝶蘭が飾られているのを見つけて、ランチに来れるタイミングを見計らっていたんです(#^.^#)
でも、調べてみるとこのお店は、イタリアの日本大使館の料理長を務め、帰国後に数々のイタリア料理店をプロデュースし、「全日本ピザ職人選手権」でも優勝した、石橋尚幸さんが、故郷の福岡に戻ってオーナーシェフとしてオープンしたお店ということで、期待に胸をふくらませての入店となりました(*^^)v

実はこのお店は、たまたま会社から歩いて帰っている途中に、「祝開店」のプレートが付いた胡蝶蘭が飾られているのを見つけて、ランチに来れるタイミングを見計らっていたんです(#^.^#)
でも、調べてみるとこのお店は、イタリアの日本大使館の料理長を務め、帰国後に数々のイタリア料理店をプロデュースし、「全日本ピザ職人選手権」でも優勝した、石橋尚幸さんが、故郷の福岡に戻ってオーナーシェフとしてオープンしたお店ということで、期待に胸をふくらませての入店となりました(*^^)v

2008年06月29日(日) 23:15
今日は、少し前に行った、博多水炊き発祥の店と言われる、平尾の「水月」(すいげつ)をご紹介しますね〜(^^♪
鶏の水炊きは、博多というか福岡では、家庭の鍋料理の定番で、私も小さいころから最近まで、たぶん鍋の中では一番多く口にしてるんじゃないかなと思いますが、それだけに、わざわざ高いお金を出して専門店に食べに行こうという気に、あまりならなかったんですよね(^^ゞ
でも、このお店は、西洋料理と中華料理を勉強した初代料理長が、スープ料理と九州の鶏料理を合体させ、明治38年(1905年)に「博多水炊き」の店としてオープンして100年以上の歴史を持つ老舗で、今もその伝統を受け継いだ製法の水炊きが食べられるということで、私もいつか行ってみたかったんです(*^。^*)

鶏の水炊きは、博多というか福岡では、家庭の鍋料理の定番で、私も小さいころから最近まで、たぶん鍋の中では一番多く口にしてるんじゃないかなと思いますが、それだけに、わざわざ高いお金を出して専門店に食べに行こうという気に、あまりならなかったんですよね(^^ゞ
でも、このお店は、西洋料理と中華料理を勉強した初代料理長が、スープ料理と九州の鶏料理を合体させ、明治38年(1905年)に「博多水炊き」の店としてオープンして100年以上の歴史を持つ老舗で、今もその伝統を受け継いだ製法の水炊きが食べられるということで、私もいつか行ってみたかったんです(*^。^*)

2008年05月31日(土) 23:59
この日の夜は、西鉄平尾駅から歩いて6〜7分くらいの、大楠にある家庭料理の店「咲くら」(さくら)で、一杯やってきました〜(^^♪
このお店は、アパレル関係の会社員をしていたママ(岩谷 咲子)さんが、脱サラして2月23日にオープンしたお店で、私の妻の姉が昔、同じ職場でお世話になった先輩であるMさんからの紹介で一緒に来て、この日が2度目の訪問だったんです(*^^)v
ママさん一人でやっているお店なので、変なお客さんが入って来たら恐いし、あまり一度にお客さんが来られても十分な対応が出来ないし…ということで、表にはメニューも何も出してないことが多く、この日も私が入る前に、30代くらいの男女ペアが、入口で少し迷ったあげく、入らずに帰っていくのを目撃(?)しました^^;

このお店は、アパレル関係の会社員をしていたママ(岩谷 咲子)さんが、脱サラして2月23日にオープンしたお店で、私の妻の姉が昔、同じ職場でお世話になった先輩であるMさんからの紹介で一緒に来て、この日が2度目の訪問だったんです(*^^)v
ママさん一人でやっているお店なので、変なお客さんが入って来たら恐いし、あまり一度にお客さんが来られても十分な対応が出来ないし…ということで、表にはメニューも何も出してないことが多く、この日も私が入る前に、30代くらいの男女ペアが、入口で少し迷ったあげく、入らずに帰っていくのを目撃(?)しました^^;

2008年05月20日(火) 22:31











