2008年03月17日(月) 23:34
今日は、先日ご紹介した「蓮」(れん)に続いて、2軒目の「熟撰が飲める店」として取材に行った、中洲の「SEL-POIVRE」(セル・ポアブル)をご紹介しますね〜(^^♪
このお店は、キャナルシティーから中洲に向かって、中洲新橋を渡った国体道路沿いの飲食店ビルの2階にあり、「知る人ぞ知る」感が漂うエントランスになっています。

このお店は、キャナルシティーから中洲に向かって、中洲新橋を渡った国体道路沿いの飲食店ビルの2階にあり、「知る人ぞ知る」感が漂うエントランスになっています。

2008年03月11日(火) 23:59
2007年11月04日(日) 04:15
「未公開記事を一挙、大公開!!」の最後は、ある休日に、春吉の創作フランス料理の店「A’桃山」(エーダッシュももやま)でランチしたときのことをご紹介しますね〜。
このお店は、フレンチのお店ながら、お高くとまるのではなく、もっと気軽な気持ちでフレンチを味わってもらいたいということで、リーズナブルな値段で、美味しいフレンチを出して、お箸でも食べられるようにしているとのことだったので、ぜひ一度来てみたかったのです。
表には、けっこう派手なロゴの赤い文字で「A’桃山」と書かれたタペストリーがかかっています。
店内は奥に長く、入り口を入ってすぐの右側には、ブラインドで仕切られて個室のようになったスペースもあって、落ち着ける雰囲気です。

ランチメニューは、高価なコースも組めるようですが、コストパフォーマンスが高いということで人気がある、1890円の「昼ミニコース」にしました。
まずは、透明のお皿の下に氷が敷きつめてあって見た目も美しい、前菜の盛り合わせが運ばれます。

どれもしっかりした味付けで、特に野菜のテリーヌが美味しかったです。
続いてスープとパン、魚料理はホタテでした。

肉料理は、ビーフシチューですが、お箸で切れるほど柔らかくて、美味しかったです。

そして、なんとここで炊き込みご飯とサラダまで出てきました。
最後にデザートの盛り合わせとコーヒーを楽しんで、満足してお店を出ました。
それにしても、これだけのコースで1890円というのは、なかなか見つからない高いコストパフォーマンスだと思いますよ〜。
お店の名前に「A’」(エーダッシュ)とつけたのは、シェフが、中洲でお店をしていたお義父さんの屋号「桃山」をもらって、このお店をオープンする時に、まだまだ一流(Aランク)には到達していないし、いつまでも謙虚な気持ちでチャレンジしていくんだという気持ちからだそうですが、そういった心意気が料理のはしばしに感じられるランチでした。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
エーダッシュ(A’)桃山の情報(iタウンページ)
TEL : 092-762-5931
住所 : 〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉3丁目16−9−1F
営業 : 11:30〜15:00(OS14:00) 17:30〜23:00(OS22:00)
定休日:月曜日
このお店は、フレンチのお店ながら、お高くとまるのではなく、もっと気軽な気持ちでフレンチを味わってもらいたいということで、リーズナブルな値段で、美味しいフレンチを出して、お箸でも食べられるようにしているとのことだったので、ぜひ一度来てみたかったのです。
表には、けっこう派手なロゴの赤い文字で「A’桃山」と書かれたタペストリーがかかっています。

店内は奥に長く、入り口を入ってすぐの右側には、ブラインドで仕切られて個室のようになったスペースもあって、落ち着ける雰囲気です。

ランチメニューは、高価なコースも組めるようですが、コストパフォーマンスが高いということで人気がある、1890円の「昼ミニコース」にしました。
まずは、透明のお皿の下に氷が敷きつめてあって見た目も美しい、前菜の盛り合わせが運ばれます。

どれもしっかりした味付けで、特に野菜のテリーヌが美味しかったです。
続いてスープとパン、魚料理はホタテでした。

肉料理は、ビーフシチューですが、お箸で切れるほど柔らかくて、美味しかったです。

そして、なんとここで炊き込みご飯とサラダまで出てきました。
最後にデザートの盛り合わせとコーヒーを楽しんで、満足してお店を出ました。
それにしても、これだけのコースで1890円というのは、なかなか見つからない高いコストパフォーマンスだと思いますよ〜。
お店の名前に「A’」(エーダッシュ)とつけたのは、シェフが、中洲でお店をしていたお義父さんの屋号「桃山」をもらって、このお店をオープンする時に、まだまだ一流(Aランク)には到達していないし、いつまでも謙虚な気持ちでチャレンジしていくんだという気持ちからだそうですが、そういった心意気が料理のはしばしに感じられるランチでした。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
エーダッシュ(A’)桃山の情報(iタウンページ)
TEL : 092-762-5931
住所 : 〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉3丁目16−9−1F
営業 : 11:30〜15:00(OS14:00) 17:30〜23:00(OS22:00)
定休日:月曜日
2007年11月04日(日) 02:07
春吉には、まだまだ隠れ家のような知らないお店がたくさんありますが、この「葡萄房」(ぶどうぼう)も、ビルの奥にひっそりと、でも凛としてたたずんでいるような、素敵なお店でしたよ〜。

まずは白ワインで、ムール貝のソテー(だったかな?^^;)をいただきます。

スモークした鴨肉のサラダ、赤ワイン、イカ墨のパスタ、どれもとても美味しくいただきました。

仲間とワイワイ…というより、落ち着いて美味しいものをゆっくり楽しみたい時や、大事な人との食事のお店として、おススメです。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
葡萄房の情報(iタウンページ)
TEL : 092-711-6660
住所 :〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉3丁目24−4−1F
営業 : 火曜日〜土曜日18:00〜02:00 、日曜日18:00〜24:00
定休日:月曜日

まずは白ワインで、ムール貝のソテー(だったかな?^^;)をいただきます。

スモークした鴨肉のサラダ、赤ワイン、イカ墨のパスタ、どれもとても美味しくいただきました。

仲間とワイワイ…というより、落ち着いて美味しいものをゆっくり楽しみたい時や、大事な人との食事のお店として、おススメです。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
葡萄房の情報(iタウンページ)
TEL : 092-711-6660
住所 :〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉3丁目24−4−1F
営業 : 火曜日〜土曜日18:00〜02:00 、日曜日18:00〜24:00
定休日:月曜日
2007年10月29日(月) 23:36
今日は午後から飯塚に出張だったので、バスを待つ間に、西中洲の「さが風土館 博多 季楽」(きら)にランチに行きました。
このお店は、JA佐賀の直営店で、佐賀に「新風レストラン 季楽」、銀座に「銀座 季楽」があり、博多は今年の7月にオープンして、もうすぐ4ヶ月になるところのようです。
お店の入っている建物は、アクロス福岡の中洲側(東側)にあり、2階は焼肉コーナー、3階は鉄板焼・しゃぶしゃぶコーナーになっています。

最初にエレベータで3階に上がってお店の人に聞くと、3階では週替わりランチ(今週は牛煮込み)が1800円台だけど、鉄板焼になると3200円以上で、しゃぶしゃぶも2900円以上とのことなので、今日は2階の焼肉コーナーに入ることにしました。
3階もですが、2階も入り口にメニューはなく、「本日使用している佐賀牛の個体識別番号」が掲示されているだけなので、飛び込み客はちょっと躊躇するかも…って感じですが、店内に入ってみると、シンプルな明るい雰囲気で、窓からは那珂川と橋が見えます。

ランチメニューは、キムチ炒飯のセット「小城」900円、石焼ビビンバのセット「楠」1200円、佐賀和牛ハンバーグのセット「佐嘉」1500円等のほか、焼肉セットが3種類あって、佐賀産和牛肩ロース・牛タン・エビの「天山」2500円、佐賀産和牛赤身カルビ・肥前さくらポークの「黒髪」1800円、佐賀産和牛赤身カルビ・骨太有明鶏の「脊振」1300円とありますが、今日はとりあえず一番お手ごろな「脊振」1300円にしました。
まずはサラダとざる豆腐が、続いてお肉と野菜の盛り合わせ、ご飯、スープ、漬物が運ばれてきます。

タレは3種類で、さっぱりしたポン酢、特製の塩、甘辛い焼肉のタレをお好みで使います。

お肉は、赤身のモモ肉とのことだったので、淡白な味を想像していたのですが、柔らかくジューシーで、噛むと肉汁が口いっぱいに広がって美味しく、佐賀産のお米でふっくら炊かれたご飯を、思わずお代わりしてしまいました。

鶏肉も、固すぎず柔らかすぎず適度な歯ごたえがあって香ばしく、特製の塩をつけて美味しくいただきました。

最後に、デザートの葡萄とキャラメル味のアイスクリーム(栗入り)、コーヒーを楽しんで、満足してお店を出ました。
1300円の赤身肉でこの美味しさなら、2500円の肩ロース肉なら、どうなってしまうんだろう!?ぜひいつかは食べてみたいな〜。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
さが風土館博多季楽の情報(iタウンページ)
TEL : 092-737-2122
住所 : 〒810-0002 福岡県福岡市中央区西中洲6−8
営業 :11:30〜15:00(オーダーストップ14:00)
17:00〜23:00(オーダーストップ22:00) 無休
このお店は、JA佐賀の直営店で、佐賀に「新風レストラン 季楽」、銀座に「銀座 季楽」があり、博多は今年の7月にオープンして、もうすぐ4ヶ月になるところのようです。
お店の入っている建物は、アクロス福岡の中洲側(東側)にあり、2階は焼肉コーナー、3階は鉄板焼・しゃぶしゃぶコーナーになっています。

最初にエレベータで3階に上がってお店の人に聞くと、3階では週替わりランチ(今週は牛煮込み)が1800円台だけど、鉄板焼になると3200円以上で、しゃぶしゃぶも2900円以上とのことなので、今日は2階の焼肉コーナーに入ることにしました。
3階もですが、2階も入り口にメニューはなく、「本日使用している佐賀牛の個体識別番号」が掲示されているだけなので、飛び込み客はちょっと躊躇するかも…って感じですが、店内に入ってみると、シンプルな明るい雰囲気で、窓からは那珂川と橋が見えます。

ランチメニューは、キムチ炒飯のセット「小城」900円、石焼ビビンバのセット「楠」1200円、佐賀和牛ハンバーグのセット「佐嘉」1500円等のほか、焼肉セットが3種類あって、佐賀産和牛肩ロース・牛タン・エビの「天山」2500円、佐賀産和牛赤身カルビ・肥前さくらポークの「黒髪」1800円、佐賀産和牛赤身カルビ・骨太有明鶏の「脊振」1300円とありますが、今日はとりあえず一番お手ごろな「脊振」1300円にしました。
まずはサラダとざる豆腐が、続いてお肉と野菜の盛り合わせ、ご飯、スープ、漬物が運ばれてきます。

タレは3種類で、さっぱりしたポン酢、特製の塩、甘辛い焼肉のタレをお好みで使います。

お肉は、赤身のモモ肉とのことだったので、淡白な味を想像していたのですが、柔らかくジューシーで、噛むと肉汁が口いっぱいに広がって美味しく、佐賀産のお米でふっくら炊かれたご飯を、思わずお代わりしてしまいました。

鶏肉も、固すぎず柔らかすぎず適度な歯ごたえがあって香ばしく、特製の塩をつけて美味しくいただきました。

最後に、デザートの葡萄とキャラメル味のアイスクリーム(栗入り)、コーヒーを楽しんで、満足してお店を出ました。
1300円の赤身肉でこの美味しさなら、2500円の肩ロース肉なら、どうなってしまうんだろう!?ぜひいつかは食べてみたいな〜。
↓ブログランキングに参加しています。↓ポチッと応援↓よろしくお願いしますm(__)m。
さが風土館博多季楽の情報(iタウンページ)
TEL : 092-737-2122
住所 : 〒810-0002 福岡県福岡市中央区西中洲6−8
営業 :11:30〜15:00(オーダーストップ14:00)
17:00〜23:00(オーダーストップ22:00) 無休
2007年10月06日(土) 20:31
そろそろ、「おでん」と「熱燗」の組み合わせが美味しい季節になりますね〜。
ちょっと熱燗はまだ早いかもしれませんが、私はおでんはいつでも大好きなので、今日は、先日行った「春吉おでん」をご紹介したいと思います。
このお店は、「がばいばあちゃん」で大ブレイクした島田洋七さんが春吉にオープンした店で、たまにご本人も顔を出すとのことです。

お店は、ちょっと低い木戸をくぐって入るようになっていて、1階はL字型のカウンターだけで、2階にお座敷があるようです。
私はこの日は21時過ぎに予約もせずにふらりと寄ったのですが、ちょうどカウンターのはしっこが1席空いたところで、すぐに座れました。
カウンターには、「がばいばあちゃん」の本が立ててありました。

おでんメニューは、130円から400円で高くはない感じです。
まずは、生ビールと、玉子・じゃがいも・ごぼう天を注文します。

あっさりめのダシで、優しい美味しさでした。
ふと見ると、目の前に大きなビンに入った干し大根の漬物のようなものがあったので、注文してみました。
値段は確認していませんが、これがなかなか美味しくて、お酒のアテと箸休めにピッタリでした。

右側は「ねぎ袋」400円です。ダシをさっとくぐらせた感じで、さっぱりといただきました。
個人的にはもっとしっかり煮込まれた感があるほうが好きなんですが…(^^;)。
次々におでんをオーダーして、食べ・飲み進んだころ、メニューの裏側を見ると、「焼きおでん」と書いてあります。
要するに、「おでんを焼いたもの」とのことなので、試しに「つくね」を焼いてもらいました。

おでんのダシの味と、表面が焼けた香ばしい味と食感で、なかなかの美味しさでした。
最後は「春雨」にしました。

ダシをよく吸った春雨は、最後の締めのご飯代わり(?)にもなって、我ながらベストチョイスだったかも…と思いながらお店を出ました。
↓今日のちょいグルは何位!? ↓ポチッとご協力↓お願いしますm(__)m
春吉おでんの情報(iタウンページ)
TEL : 092-715-7397
住所 : 〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉1丁目13−12
営業:17:00〜23:00
定休日:日曜日
ちょっと熱燗はまだ早いかもしれませんが、私はおでんはいつでも大好きなので、今日は、先日行った「春吉おでん」をご紹介したいと思います。
このお店は、「がばいばあちゃん」で大ブレイクした島田洋七さんが春吉にオープンした店で、たまにご本人も顔を出すとのことです。

お店は、ちょっと低い木戸をくぐって入るようになっていて、1階はL字型のカウンターだけで、2階にお座敷があるようです。
私はこの日は21時過ぎに予約もせずにふらりと寄ったのですが、ちょうどカウンターのはしっこが1席空いたところで、すぐに座れました。
カウンターには、「がばいばあちゃん」の本が立ててありました。

おでんメニューは、130円から400円で高くはない感じです。
まずは、生ビールと、玉子・じゃがいも・ごぼう天を注文します。

あっさりめのダシで、優しい美味しさでした。
ふと見ると、目の前に大きなビンに入った干し大根の漬物のようなものがあったので、注文してみました。
値段は確認していませんが、これがなかなか美味しくて、お酒のアテと箸休めにピッタリでした。

右側は「ねぎ袋」400円です。ダシをさっとくぐらせた感じで、さっぱりといただきました。
個人的にはもっとしっかり煮込まれた感があるほうが好きなんですが…(^^;)。
次々におでんをオーダーして、食べ・飲み進んだころ、メニューの裏側を見ると、「焼きおでん」と書いてあります。
要するに、「おでんを焼いたもの」とのことなので、試しに「つくね」を焼いてもらいました。

おでんのダシの味と、表面が焼けた香ばしい味と食感で、なかなかの美味しさでした。
最後は「春雨」にしました。

ダシをよく吸った春雨は、最後の締めのご飯代わり(?)にもなって、我ながらベストチョイスだったかも…と思いながらお店を出ました。
↓今日のちょいグルは何位!? ↓ポチッとご協力↓お願いしますm(__)m
春吉おでんの情報(iタウンページ)
TEL : 092-715-7397
住所 : 〒810-0003 福岡県福岡市中央区春吉1丁目13−12
営業:17:00〜23:00
定休日:日曜日
2007年09月09日(日) 23:18
今日は、10日ほど前に友人2名と一緒に訪れた、春吉の「山下ワイン食道」をご紹介しますね〜。
(家で赤ワイン飲んでちょっと酔っ払ってるので、ちゃんとレポートできるかわかりませんが、お許しを…(*^^)v)
このお店は、店主の山下さんが、数年前のバーテンダー時代にワインの魅力に惹かれ、フランスに渡ってワインの醸造を体験し、福岡でワインをもっと気軽に楽しんでもらえたら…という思いのもと、今年の2月にオープンしたお店です。
当初から山下さんは、お客さまがゆっくりくつろいでもらえるように…と、地図や電話番号を大々的に公表するのは控えていたので、私も断片的な情報をつなぎ合わせて予約し、ようやく念願の訪問となったわけです。

訪れたのは、まだ明るい開店直後の18時過ぎ、場所は、春吉交番の向かい側、二つ南の路地を、東の那珂川方向に2〜30m入ったところで、昼間はわかりにくいと思いますが、夜は階段の下に赤い看板が立ち、2階にもワイン色のノレンが見えて、意外に見つけやすいかもしれません。
(家で赤ワイン飲んでちょっと酔っ払ってるので、ちゃんとレポートできるかわかりませんが、お許しを…(*^^)v)
このお店は、店主の山下さんが、数年前のバーテンダー時代にワインの魅力に惹かれ、フランスに渡ってワインの醸造を体験し、福岡でワインをもっと気軽に楽しんでもらえたら…という思いのもと、今年の2月にオープンしたお店です。
当初から山下さんは、お客さまがゆっくりくつろいでもらえるように…と、地図や電話番号を大々的に公表するのは控えていたので、私も断片的な情報をつなぎ合わせて予約し、ようやく念願の訪問となったわけです。

訪れたのは、まだ明るい開店直後の18時過ぎ、場所は、春吉交番の向かい側、二つ南の路地を、東の那珂川方向に2〜30m入ったところで、昼間はわかりにくいと思いますが、夜は階段の下に赤い看板が立ち、2階にもワイン色のノレンが見えて、意外に見つけやすいかもしれません。






ですが、皆さん、夏バテされてませんか〜?



』と思って、我慢してたんですが、やっぱり気になって、ついに思い切って行ってみたんです。


