2007年09月30日(日) 23:28
先週のとある夜、スポーツジムで運動して一汗流した帰りに、親富孝通りを西鉄福岡駅に向かって歩いていると、「焼きラーメン」の元祖で、いつもは長い行列が出来ている人気屋台「小金ちゃん」(こきんちゃん)に、なんとお客さんが数人しか並んでいないのを発見!!

「これは滅多にないチャンス(^_^)v!」とばかりに、最後尾に並ぶと、すかさずお店(屋台)の人がメニューを持って、先に注文を聞いてくれます。
『なるほど、これが人気屋台でもお客さまをなるべく待たせず楽しんでもらえるシステムなんだなぁ〜』と感心しながら待つこと10分くらいで、屋台の席に案内してもらえました。
小金ちゃん(※)は、料理はある程度若い衆に任せて、最後の仕上げや盛り付けをしてお客さんに出したり、記念撮影に応じたりと、トレードマークの赤シャツで元気に動き回っています。


「これは滅多にないチャンス(^_^)v!」とばかりに、最後尾に並ぶと、すかさずお店(屋台)の人がメニューを持って、先に注文を聞いてくれます。
『なるほど、これが人気屋台でもお客さまをなるべく待たせず楽しんでもらえるシステムなんだなぁ〜』と感心しながら待つこと10分くらいで、屋台の席に案内してもらえました。
小金ちゃん(※)は、料理はある程度若い衆に任せて、最後の仕上げや盛り付けをしてお客さんに出したり、記念撮影に応じたりと、トレードマークの赤シャツで元気に動き回っています。

2007年09月29日(土) 22:51
今日のランチは、西鉄高宮駅すぐ近くの「Brasserie Gout」(ブラッスリー グー)に行って来ました。

このお店は、車の通りが多い高宮通り側ではなく、高宮駅の裏側というか東側にあって場所的には目立ちませんが、以前「にしてつストア」に買い物に来た時に発見(?)して、それから時々前を通るたびに、『いつか行ってみたいなぁ』と思っていたお店なのです。
店内はオープンキッチンになっていて、カウンターとテーブルが4つほどで、リキュール等も置いてあり、夜はバー使いもできるようです。


このお店は、車の通りが多い高宮通り側ではなく、高宮駅の裏側というか東側にあって場所的には目立ちませんが、以前「にしてつストア」に買い物に来た時に発見(?)して、それから時々前を通るたびに、『いつか行ってみたいなぁ』と思っていたお店なのです。
店内はオープンキッチンになっていて、カウンターとテーブルが4つほどで、リキュール等も置いてあり、夜はバー使いもできるようです。

2007年09月28日(金) 23:15
今日は熊本に出張だったので、グルメ本で目を付けていた、熊本中央郵便局近くの「伊太利屋台」(いたりやたい)にランチに行きました。
お店はもともと上乃裏通りにあった人気店ですが、3年ほど前に、ここにあった古い民家を改装して移転オープンしたそうです。

店内に入ると、1階にはカウンターとテーブル席があり、中2階にもテーブル席がありますが、カウンターの後ろには地下に続く階段があって、降りてみると川に面した隠れ家のような空間が広がっていました。

私はこういう隠れ家的空間、大好きなんですよね〜(^^ゞ。

お店はもともと上乃裏通りにあった人気店ですが、3年ほど前に、ここにあった古い民家を改装して移転オープンしたそうです。

店内に入ると、1階にはカウンターとテーブル席があり、中2階にもテーブル席がありますが、カウンターの後ろには地下に続く階段があって、降りてみると川に面した隠れ家のような空間が広がっていました。

私はこういう隠れ家的空間、大好きなんですよね〜(^^ゞ。

2007年09月27日(木) 18:27
今日は大名の新ビルの一つ「メトロポールビルディング」の5階にある「ENOTECA DE LA RITA」(エノテカ・デ・ラ・リータ)にランチに行ってきました。

新ビルといっても、春に建って半年くらい経っているそうで、考えてみたら私もこのビルの前の道は半年間、通ってなかったようです^^;。
お店はビルの最上階にあり、眺めも良いのですが、さらに店内から階段を上って屋上に出ると、夜なら美しい夜景が楽しめそうなテラス席になっています。


新ビルといっても、春に建って半年くらい経っているそうで、考えてみたら私もこのビルの前の道は半年間、通ってなかったようです^^;。
お店はビルの最上階にあり、眺めも良いのですが、さらに店内から階段を上って屋上に出ると、夜なら美しい夜景が楽しめそうなテラス席になっています。

2007年09月26日(水) 23:24
今日は久しぶりにラーメンが食べたくなって、親富孝通りをちょっと入ったところにある「LA-麺HOUSE 将丸」に行ってきました。

店名から感じられる通り、お店は若者向けの雰囲気で、テーブルやイスもカフェのような感じです。


店名から感じられる通り、お店は若者向けの雰囲気で、テーブルやイスもカフェのような感じです。

2007年09月25日(火) 18:12
今日のランチは、今泉まで足を伸ばして、未訪問だったイタリアンの「クッチーナ・クラウ」に行って来ました。
(少しは涼しくなってるかと思って歩いて行ったんですが、めちゃ暑くて途中で後悔しました(>_<)。もちろん帰りは100円バスに乗りましたよ(^^ゞ。)

お店の入っているビルは、隣も向かいもラブホという、厳しい…というか、人によっては便利な(?)環境にありますが、このビルには豚肉料理の専門店「ピッグステージ」も入ってて、前からどちらかに行ってみたかったのです。
(少しは涼しくなってるかと思って歩いて行ったんですが、めちゃ暑くて途中で後悔しました(>_<)。もちろん帰りは100円バスに乗りましたよ(^^ゞ。)

お店の入っているビルは、隣も向かいもラブホという、厳しい…というか、人によっては便利な(?)環境にありますが、このビルには豚肉料理の専門店「ピッグステージ」も入ってて、前からどちらかに行ってみたかったのです。
2007年09月23日(日) 22:36
お待たせしました…って、誰も待ってないかもしれないけど^^;、今日は、先週の東京出張の時に行った、国分寺のイタリアン「せもりな」をご紹介しますネ。
このお店は、「せきやてつじ」さんのコミックをドラマ化して、ジャニーズの「嵐」の松本潤さんが主演で日テレで放映された、「バンビ〜ノ!」のモデルになった店ではないか!?…という噂があるお店で、私もせっかくの東京出張だったので、ぜひ行ってみたかったのです。

(↑小学館ビックコミックスより)
最近はなかなかTVドラマを見ることも少なくなった私ですが、この「バンビ〜ノ!」にはかなりハマって、ほとんど見たんですよね〜。
ひとつには、主人公の「伴 省吾」が博多出身で、東京に出てきて皿洗いからスタートしながら、博多弁で『俺も料理ば作りたか…』とつぶやいたり、東京に行くのを躊躇する伴に、「ウチは意気地のない人好かん。東京行ってきんしゃい!」と送り出す気丈な恋人、恵理(えり)の姿や、時おり映る博多の風景が胸にしみたりしたのもありますが、何よりも美味しい料理をお客さまに楽しんでもらうために奮闘する登場人物のプロとしての姿が感動的だったからでした。
…ということで、前置きはこのくらいにして、その日は、泊まった渋谷のホテルから、新宿経由で国分寺まで行き、駅から歩くこと約10分、原作に出てくる中州の「トラットリア・サンマルツァーノ」を思わせるたたずまいの「せもりな」に到着します。(第1巻の6ページ下の一コマを見てもらえると、ホントそっくりですよ〜!)

カウンターの前には、お寿司屋さんのネタケースのようなものがあって、中に食材や前菜類が入っており、トイレの扉の上の壁には「せきやてつじ」さんの色紙が、そしてボックス席の間には「バンビ〜ノ!」の単行本が何気に積み重ねて置いてあります。

このお店は、「せきやてつじ」さんのコミックをドラマ化して、ジャニーズの「嵐」の松本潤さんが主演で日テレで放映された、「バンビ〜ノ!」のモデルになった店ではないか!?…という噂があるお店で、私もせっかくの東京出張だったので、ぜひ行ってみたかったのです。

(↑小学館ビックコミックスより)
最近はなかなかTVドラマを見ることも少なくなった私ですが、この「バンビ〜ノ!」にはかなりハマって、ほとんど見たんですよね〜。
ひとつには、主人公の「伴 省吾」が博多出身で、東京に出てきて皿洗いからスタートしながら、博多弁で『俺も料理ば作りたか…』とつぶやいたり、東京に行くのを躊躇する伴に、「ウチは意気地のない人好かん。東京行ってきんしゃい!」と送り出す気丈な恋人、恵理(えり)の姿や、時おり映る博多の風景が胸にしみたりしたのもありますが、何よりも美味しい料理をお客さまに楽しんでもらうために奮闘する登場人物のプロとしての姿が感動的だったからでした。
…ということで、前置きはこのくらいにして、その日は、泊まった渋谷のホテルから、新宿経由で国分寺まで行き、駅から歩くこと約10分、原作に出てくる中州の「トラットリア・サンマルツァーノ」を思わせるたたずまいの「せもりな」に到着します。(第1巻の6ページ下の一コマを見てもらえると、ホントそっくりですよ〜!)

カウンターの前には、お寿司屋さんのネタケースのようなものがあって、中に食材や前菜類が入っており、トイレの扉の上の壁には「せきやてつじ」さんの色紙が、そしてボックス席の間には「バンビ〜ノ!」の単行本が何気に積み重ねて置いてあります。

2007年09月21日(金) 18:00
今日は会社で午後から会議があり、いつも私が出張した時にお世話になっている北九州と熊本の事務インストラクターも来るということで、打ち合わせを兼ねて3人で一緒にランチに行きました。
向かった先は大名の和食「うら本」です。
このお店は、もともと警固にある「うら本のおでん」(※)が和食を提供する店としてオープンした店で、隠れ家的な場所と雰囲気で、知る人ぞ知る人気店になっています。
(※)白おでんと黒おでんがあって美味しいし、ここも隠れ家的雰囲気があって良いお店ですよ。またいつかレポートしますね(^_-)。
入り口から細い道を入ると、茶室のような低い木戸があり、頭をぶつけないように気を付けながら入ります。

中は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、窓からは庭木の緑が見え、カップルには特等席のような庭向きのカウンターもあります。


向かった先は大名の和食「うら本」です。
このお店は、もともと警固にある「うら本のおでん」(※)が和食を提供する店としてオープンした店で、隠れ家的な場所と雰囲気で、知る人ぞ知る人気店になっています。
(※)白おでんと黒おでんがあって美味しいし、ここも隠れ家的雰囲気があって良いお店ですよ。またいつかレポートしますね(^_-)。
入り口から細い道を入ると、茶室のような低い木戸があり、頭をぶつけないように気を付けながら入ります。

中は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、窓からは庭木の緑が見え、カップルには特等席のような庭向きのカウンターもあります。












